時系列無視で更新中。


by tomo_higashi
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カテゴリ:論( 16 )

MEMO

ウェーバー
シュミッター
現代民主主義
社会民主主義
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by TOMO_HIGASHI | 2006-01-30 21:48 |
今更。
ホントに今更なんだけど。

梗概を見返す度に誤字脱字を見付ける。

あんなに見直したのに。

落ち込みます。
梗概はきちんと書こうと思って張り切ってたのに。
今の所、2箇所の間違いがある。

今日見付けた2箇所目は、若干意味が変わってしまう脱字。
落ち込みます。
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by TOMO_HIGASHI | 2006-01-20 11:53 |

どんどん行こう。

テープ起こしの気分転換に梗概の叩き台をつくってみる。
まだ考察終わってないくせに。
これから、目次を含めた内容の再構成を目論んでる時に。
けど、梗概をA4二枚のコンペだと思えば、今やってみるにこした事はない。


とりあえず、カチカチカチ。



完成!!
そして印刷。


字がデカ!!
密度薄そう・・・。


字を全体に小さくしてみる。
納まりよし。
たぶん

しかし、考察以降は???の連続。
足りない部分がハッキリしてる。
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by TOMO_HIGASHI | 2005-12-21 22:37 |

題名

GO氏のを見て、はて自分は?ということで。

2005.3
「「建築家」とは
 〜職能から見た建築家のカタチ〜」

漠然・・・。


2005.7
「職能から見た建築家のカタチ
 〜設計者資格における第三者認定機関のありかた〜」

何故、カタチがカタカナ???


2005.9
「日本における建築設計者資格の第三者認定機関の在り方に関する研究」

長いな。機関の研究???


2005.10
「日本における建築設計者資格の第三者認定の在り方」

機関がとれました。だいぶサッパリ!!


2005.11
「日本における建築設計者資格に関する研究 
〜建築生産全体からみた考察〜」

副題を付けてみた。あれ?認定が消えてる・・・。


2005.12
「日本における建築設計者資格の第三者認定に関する研究
 〜建築生産全体からみた考察〜」

あ、戻ってきた。


2005.12.19(現在)
「日本における建築設計者資格の第三者認定に関する研究」

副題が消えちゃった。。。というか、二ヶ月前に戻ってる???


こうやってみると、マイナーチェンジを繰り返していたようです。
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by TOMO_HIGASHI | 2005-12-19 02:23 |

必須メモ

主観ではいけない。

客観的な視点を持ち続ける事。

取り込まれてはいけない。

論文はエッセイではない。

説得力。

まずは定義すること。

あなたの意見を聞きたいわけでない。

事象から分かる事。

一点集中。

持論の運動になってはいけない。

目標をはっきりさせること。
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by tomo_higashi | 2005-12-18 14:45 |

メモ2

この手の話の専門家がいない。

責任と保険。表裏一体。

コスト管理の職能。輸入されていない。イギリス。

逃げ切り。若者自身の問題。

たかが制度、されど制度。
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by tomo_higashi | 2005-12-01 12:38 |

メモ

名称はブランド。

ブランドは品質を保証する。

生産者保護ではなく、消費者保護。

大きな政府になってはいけない。

問題は誰が申請をするのか。中心となる組織・団体。

線引き。


究極は全部なくしてもいい。消費者責任。
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by tomo_higashi | 2005-12-01 12:33 |

名前

名前というのは不思議なものだ。

内容が不確かであったり、あやふやであるものが、ある名前を与えられるとはっきりと形が明確になったように見える。見えてしまう。いままでその言葉は存在していなかったのに、内容は不確定なままなのに。

それは、善でもあり悪でもある。

普段、日常的に使っている言葉の真意を理解しよう。

いま僕らが使っている言葉は、ある目的によって、ある意志によって、または策略によって、つくられた言葉なんだ。



マスメディアに騙されるな。
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by tomo_higashi | 2005-11-26 02:26 |

二者択一、共存不可か?

「トップアップ」と「ボトムアップ」

どちらが好きですか?
どちらの道を選ぶにせよ、重要なのは中途半端をなくすことだと思います。どっち付かずでウジウジ中途半端にしているのが一番の悪であると思う訳です。

・トップアップ
ついてけない奴は、容赦なく切る。それで、唯一残る少数精鋭を育てていく。
変な言い方すれば、エリートのエリートを養成する。

・ボトムアップ
全体で上を目指す。ついてけない奴にも手を差し伸べ、みんなで目標へと邁進する。
助け合いの精神。

この考えは両極端。どちらも短所はあるし、長所もある。
「ついてけない奴」は「やる気のない奴」と置き換えても良いかもしれない。

最近のいろいろな会話は、みなのどちらを選ぶのかという選択肢の話ではないのかなと思う。それは、僕の論文のテーマしかり、後輩の愚痴しかり、設計教育の話しかり・・・。


話はだいぶ逸れるが。
「資本主義」と「共産主義」と「社会主義」の三つには、順序・段階があるという話を以前聞いた。誰に聞いたのかと順序とかを忘れてしまったのは、かなり痛いところ。ホントに思い出せない。誰かプリーズ。言いたいのは、言葉の本質を掴むということ。三つの言葉の意味を明確に掴んだとき、結構世界が変わって見えたのだが・・・。ド忘れってのが痛いな。


話を戻して。
とりあえず、どちらを目指すのかで自分の態度は大分明確になってくる。
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by tomo_higashi | 2005-06-14 00:08 |

修論ゼミ_2

なんとなく形が朧げながら見えてきた。
まだ、ゴールは凄い遠いけど。やはり、実務を実体験としてある先生に話を聞くのは違う。
本を読むだけでは分からない事が、良く分かった。
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by tomo_higashi | 2005-05-19 19:16 |